森羅万象退屈至極。

やっぱり書きたい。

1週間の早いこと!


今日はそう言えば日曜日だと気付いて、「1週間ってこうも早かったっけ」なんて実感?しております。
ただ仕事して、家事して、娘と遊んで、自分のメンテして、ちょっぴり外野と関わって、あっという間。


思わんトラブルもあったけど、「自分」さえしっかり「在れば」何にも変わる事なく過ごせるんだなぁ。



さて。今日は娘もお友達と遊びに行っておるので、コチラは久々に音楽かけっぱなしで色々済ませられた!
たまには「一人の時間」を満喫しなければ(笑)
という事でBGMは、「ごちゃ混ぜ」。


プラツリさんばっかりなのは仕様ですが(笑)
冗談めかして娘に、「ママが死んだら葬式に流してくれよ~あと棺にも入れてな。」とお願いする程に好きなバンドなんです、このバンドのおかげで新規開拓出来ないよ!←



土曜日参観日だったんですよ。
二時間ぶっ通しでフリー参観だったので、長い時間、ゆっくり眺めていられました。
色んな子供達を見ながら、我が子も其処に居て、楽しそうに、でも「先生」と「生徒」との空気感も忘れずに。


何だろう、懐かしい感覚にもなりーの。
うん、今も昔も「学校」って大好きよ。
学校生活に於ては、あんまり賛同出来ないシステムとかあると、よく先生に質問して不快な顔されたりしたけど(笑)
でも「学べる場所」としてのあの環境って贅沢っすよね。


オラ、ワクワクすっぞ。←



帰り道、娘とその友達と歩いていたらば、娘が発見。




カモ?あれ違うかな。←
何かね、一生懸命土を掻きながら進んでいく、足の動きが可愛かった!もちもち動いてた!
コレ水田なんでね、水が少ないから進み辛そうで(笑)
なのに表情が涼しげだから、ギャップが。


娘と歩くと、何かしら笑ってる自分が居ます。


よい日だった!まぁ他ごとで若干振り回されかけたけど。
娘との生活を脅かす様な事にならなくて良かった。



だから、「自分で見付けろ」って言ってんのにさ。
何でそれを「人に求める」んだろうね。


「自分を癒すのは自分で」ですよ?
「その上で、誰かと居るのなら、感謝し合える」んだよ。
「自己世界に於ては自分勝手でも構わんが、人にそれを求めたり、人に与えてもらおうとするのが、何故当然だと思えるのか、理解出来ない」んです。


だから、自分は「自分のためにしか」行動しない。
娘との繋がりは大事にしたいから、たくさん話すし、たくさん笑える時間が、とても有難い。
だから「子供ばっかり大事にして、他の人間の事も少しは考えられるようにならないと、駄目だと思うよ?」
「それが出来て初めて、大人なんじゃないの?」
なんてさ。
言われても理解出来ないんですよ。


なら「大人になんてならなくて結構」です。
「相手の都合良く察して振る舞ってあげられるのが大人」だと言うのなら、なりたくはありません。
というか、なれないなぁ。性格。


ごめんね。
「だから他を当たりなさいな、自分には無理だから。」
と丁重にお断りしました、が、泣かれる。何故←
どの人もこの人も、何で「泣き落とそうと」するんだろう。



まぁいいや。知らね。
「自分を開示するのは怖いから、察してよ。」ですって。
「親に頼めよ。」で終わり!(笑)


両親揃ってるヤツが言う台詞なのかなぁ?何でだろ?
二人ともさ、両親ちゃんと居るじゃないか。
「親に頼めよ。」でしょうよ。


頭が「?」でした、本当に。
もー、だから「メンヘラホイホイ」じゃないっての!←
やだやだ、ちゃんと生きたいのに足引っ張るなゾンビが!
自分で何とかしておくんなましー。




また次回。