森羅万象退屈至極。

やっぱり書きたい。

さて。


悪い子のお時間がやって参りました。←


子供が眠った顔をひたすらに堪能しつつ、皆様のブログを拝見させていただこうかしら。
あ。勿論、師匠の音を聴きながらまったりするのもお忘れなく。




相方に、「人間皆発達障害説」を説かれてね、その昔。
「昔は個性で片付けられていた個人差に、名前が付いただけなんだよ。自分がどれに該当するかなんて、知らなくて良い。」
「その個性に苦しんでいる人だけ、そういう処置をしてもらいに病院に行けばいいじゃない。」


その時は、「確かに苦しいとかではないけど、この生き辛く感じてしまうものの正体が、『自分で』知りたいんだよ。」
と返して、笑われたモンです。



面白い、と。
大層愉快だと笑われました。←




我が師匠の作詞された歌の中で、


『きっと此処は 酷く 小さい世界なのでしょう』
『フラスコくらいの 世界 曖昧に笑えれば』


という歌詞があるのですが。
まさしくそう思っていたいと常に考えるのです。
なかなか、上手くはいかない事もあるのですが。
そんな時は、娘の笑顔とお話を聞いていると癒されます。



有り難う娘よ。
気分はダイヤモンドユカイだよ。←
今日もなかなかに笑い転げたぞ。本当に。


Minecraft。
絶賛ハマり中な娘さんは、今日も元気です。
そして詰まるとマリオメーカーに逃亡。



こんなくらいで大爆笑。←
教授に失礼なんだって!鬼ってるやん!





ああそうそう。


繰り返す音や、独自のリズムが大好きなのです。
「パターン」が、あってだね。
我が師匠は、どストライクなパターンで弾いてくれます。
多分、少数の方にならば理解されるかと思います。


大抵の人は、このバンドを「眠くなる」と評します。←
いや良いのですよ、人それぞれは知ってます。
知ってる人は、知ってるんです。


それで、良いと思います。







何の話だと思う?






また次回。←