森羅万象退屈至極。

やっぱり書きたい。

うーん、、、


最近、すこぶる勉強しまくって、色々なサイトやブログや、たくさんの意見を見ながら、考えております。
ネットって、凄いなぁ。
そして皆さん、言葉のボキャブラリー?が半端無い。


およそ日常的には使われないであろう様々な言葉が並び、そしてそれらにはしっかり、「根拠」であったり、「説明」であったり、「一方通行になり過ぎない自己表示」がされてある。


テーマがテーマだけに、とても真剣に、時に辛辣な意見であり、時に人間らしい一面を覗かせ、共感が増えていく。




アホ高卒程度の自分の学力では、読むだけで精一杯だ。←
こういう時に、「もっと勉強しとけば良かった」って言うのでしょうかね。
いやいや、今からでも遅くはない!
なんて思いながら、拝見しております。



特にそれらについて書いたりは、残念ながらこの頭の悪さでは出来そうにないので、書けませんが、
それらを読んで改めて自分を鑑みると、
「身体が女性である」という紛れもない「事実」を疑う事は、時代もあったのか、環境だったのか、今も無理ですね。



「それが嫌だ」と言える程の自己意識は、無いかなぁ。


ただ、やっぱり自分から見て、「男性は同性、女性は異性」に認識されてしまうのは、これ何なんですかね。
「男性脳である」というのは、幾つかの診断を相方としていますが、これが関係するんでしょうか?
男として育てられてきたわけではありませんが、周りが男性ばっかりの環境だったので、そう刷り込まれている、とか。


いや、でもそれは関係ないか。
父親は、「男らしい人」ですが、女三人の末っ子でしたし。
余計に「男らしくあろう」としてきたのかなぁ。




頭悪いと大変ですな。自虐的。←



相方も今では、「僕より男らしい考えで腹が立つ事もある」と言うくらいなんですが、それは環境のせいでしょうし。
謎。ひたすら謎です。
「性自認」、、皆さんはどうなんでしょうか。


まぁ、今解っている事と言えば、「自分は変なヤツ」って事くらいですかね。←
相方や娘と共に居ると、顕著です。顕著。
彼女達にことごとく首を傾げられてしまうのは何故だ!←





だって物を運んでる時にぶつかったら、自分の手や足が痛くなくても、「物」につられて「痛っ」て言うじゃないか。
靴売り場行ったら、靴のゴムか何かの匂いに、「そのゴム、ぎりぎりと噛みたい欲求」が出るじゃないか!
シャワー浴びてたら口に唾たまるでしょうよ!
雷が鳴ったら外なんか歩けないって怖くて!


特定のクッキーの「砂みたいな食感」に鳥肌立つだろうよ!
子供の頃、道にポイ捨てしてあったゴミを見たら、通り過ぎれず拾って帰って叱られて、「ゴミが呼んでる気がしたから」とか言わない?←
風船怖くない?
子供の遊ぶ施設なんかで、風船だらけの部屋みたいな遊び場があったら、「爆弾がいっぱいやん」とか思わない?


炭酸ジュースのキャップが怖くて開けられないんだ!
「プシュッ!!」って嫌だ!耳塞ぐ!←




、、、以上の事、全く理解してもらえません。





これなー、誰に言っても「ビビり」って言われるのよ。
まぁもういいや、それでも。(拗ね気味)




また次回。